慶應義塾大学学術情報リポジトリ(KOARA)KeiO Associated Repository of Academic resources

慶應義塾大学学術情報リポジトリ(KOARA)

ホーム  »»  アイテム一覧  »»  アイテム詳細

アイテム詳細

アイテムタイプ Article
ID
KAKEN_21791094seika  
プレビュー
画像
thumbnail  
キャプション  
本文
KAKEN_21791094seika.pdf
Type :application/pdf Download
Size :219.4 KB
Last updated :Mar 30, 2012
Downloads : 5112

Total downloads since Mar 30, 2012 : 5112
 
本文公開日
 
タイトル
タイトル 皮膚樹状細胞の形態および接着分子の解析  
カナ ヒフ ジュジョウ サイボウ ノ ケイタイ オヨビ セッチャク ブンシ ノ カイセキ  
ローマ字 Hifu jujo saibo no keitai oyobi setchaku bunshi no kaiseki  
別タイトル
名前 Analysis of morphology and adhesion molecules of skin dendritic cells  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 大内, 健嗣  
カナ オオウチ, タケシ  
ローマ字 Ouchi, Takeshi  
所属 慶應義塾大学・医学部・助教  
所属(翻訳)  
役割 Research team head  
外部リンク 科研費研究者番号 : 30528419
 
出版地
 
出版者
名前  
カナ  
ローマ字  
日付
出版年(from:yyyy) 2011  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
1 pdf  
上位タイトル
名前 科学研究費補助金研究成果報告書  
翻訳  
 
 
2010  
 
開始ページ  
終了ページ  
ISSN
 
ISBN
 
DOI
URI
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
免疫染色法および免疫電子顕微鏡法で皮膚における樹状細胞の形態および接着分子の解析を試みた。免疫電子顕微鏡法では抗体の染色性不良に加えて細胞変性が強く樹状細胞の形態を判別することは困難であった。免疫染色法ではランゲリン陽性真皮樹状細胞は毛嚢周囲に多く認められ、真皮における遊走中のランゲルハンス細胞が複数のランゲリン陽性真皮樹状細胞と密に接していることが観察された。局所で樹状細胞サブセットが密に接触し、何らかの情報を交換している可能性が示唆され、今後の研究につながる重要な知見が得られた。
 
目次

 
キーワード
皮膚樹状細胞  

形態  

接着分子  

免疫電顕  

蛍光抗体法  
NDC
 
注記
研究種目 : 若手研究(B)
研究期間 : 2009~2010
課題番号 : 21791094
研究分野 : 皮膚免疫
科研費の分科・細目 : 内科系臨床医学・皮膚科学
 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Research Paper  
著者版フラグ
publisher  
関連DOI
アクセス条件

 
最終更新日
Mar 30, 2012 09:00:00  
作成日
Mar 30, 2012 09:00:00  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 科学研究費補助金研究成果報告書 / 2010年度 / 文部科学省
 
関連アイテム
 

ランキング

最も多く閲覧されたアイテム
1位 ミュージアムの思... (347) 1st
2位 ヴェルヌとルーセ... (299)
3位 アイドル文化にお... (281)
4位 英語の前置詞onと... (275)
5位 新自由主義に抗す... (270)

最も多くダウンロードされたアイテム
1位 軍事組織における... (893) 1st
2位 アルコール発酵の... (753)
3位 アセトアニリドの... (727)
4位 楽天とアマゾンの... (595)
5位 大義ある未来 : ... (506)

LINK

慶應義塾ホームページへ
慶應義塾大学メディアセンターデジタルコレクション
慶應義塾大学メディアセンター本部
慶應義塾研究者情報データベース