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KAKEN_20221008seika  
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本文公開日
 
タイトル
タイトル 転移因子とArgonauteの軍拡競争からゲノムの進化を探る  
カナ テンイ インシ ト Argonaute ノ グンカク キョウソウ カラ ゲノム ノ シンカ オ サグル  
ローマ字 Teni inshi to Argonaute no gunkaku kyoso kara genomu no shinka o saguru  
別タイトル
名前 Fathoming the evolution of gene regulation through an 'arms race' between tansposons and Argonautes  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 塩見, 春彦  
カナ シオミ, ハルヒコ  
ローマ字 Shiomi, Haruhiko  
所属 慶應義塾大学・医学部・教授  
所属(翻訳)  
役割 Research team head  
外部リンク 科研費研究者番号 : 60202107
 
出版地
 
出版者
名前  
カナ  
ローマ字  
日付
出版年(from:yyyy) 2013  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
1 pdf  
上位タイトル
名前 科学研究費補助金研究成果報告書  
翻訳  
 
 
2012  
 
開始ページ  
終了ページ  
ISSN
 
ISBN
 
DOI
URI
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
「転移因子とRNAサイレンシング機構の間の'軍拡競争'が複雑な遺伝子発現制禦を可能にするゲノムの進化をもたらした」という仮説の検証をショウジョウバエを用いて行った。その結果、転移因子の抑制機構が体細胞では遺伝子の発現制御にも密接に関与していること、そして、生殖細胞では生殖幹細胞—体細胞相互作用や卵形成過程における軸形成に関与していることを示唆する結果を得た。
 
目次

 
キーワード
ゲノム機能  

RNAサイレンシング  
NDC
 
注記
研究種目 : 基盤研究(S)
研究期間 : 2008~2012
課題番号 : 20221008
研究分野 : 複合新領域
科研費の分科・細目 : ゲノム科学・基礎ゲノム科学
 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Research Paper  
著者版フラグ
publisher  
関連DOI
アクセス条件

 
最終更新日
Oct 30, 2013 09:00:00  
作成日
Oct 30, 2013 09:00:00  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 科学研究費補助金研究成果報告書 / 2012年度 / 日本学術振興会
 
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