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KAKEN_19520365seika  
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本文公開日
 
タイトル
タイトル 聴覚的制約と調音的制約が第一および第二言語習得に果たす役割について  
カナ チョウカクテキ セイヤク ト チョウオンテキ セイヤク ガ ダイイチ オヨビ ダイニ ゲンゴ シュウトク ニ ハタス ヤクワリ ニ ツイテ  
ローマ字 Chokakuteki seiyaku to choonteki seiyaku ga daiichi oyobi daini gengo shutoku ni hatasu yakuwari ni tsuite  
別タイトル
名前 The role of auditory and articulatory constraints in L1 and L2 acquisition  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 深澤, はるか  
カナ フカザワ, ハルカ  
ローマ字 Fukazawa, Haruka  
所属 慶應義塾大学・商学部・准教授  
所属(翻訳)  
役割 Research team head  
外部リンク 科研費研究者番号 : 50315165
 
出版地
 
出版者
名前  
カナ  
ローマ字  
日付
出版年(from:yyyy) 2011  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
1 pdf  
上位タイトル
名前 科学研究費補助金研究成果報告書  
翻訳  
 
 
2010  
 
開始ページ  
終了ページ  
ISSN
 
ISBN
 
DOI
URI
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
現代言語学理論の主要理論の一つである最適性理論の枠組みにおいて, 聴覚的制約および調音的制約が第一および第二言語獲得/習得において果たす役割を検証するために, 第一言語獲得話者と第二言語習得者への知覚実験を行った. また, 実験結果の分析を通じて理論の精緻化を行った.それらの成果は随時, 国内外の諸学会において発表し, また各学術誌に論文発表した.それにより今後の研究への有益な助言を国内外の研究者から得ることができた.
 
目次

 
キーワード
音韻論  

言語学  
NDC
 
注記
研究種目 : 基盤研究(C)

研究期間 : 2007~2010

課題番号 : 19520365

研究分野 : 人文学

科研費の分科・細目 : 言語学・言語学
 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Research Paper  
著者版フラグ
publisher  
関連DOI
アクセス条件

 
最終更新日
Mar 29, 2012 09:00:00  
作成日
Mar 29, 2012 09:00:00  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 科学研究費補助金研究成果報告書 / 2010年度 / 日本学術振興会
 
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