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ID
AN10086101-00000061-0195  
プレビュー
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キャプション  
本文
 
本文公開日
 
タイトル
タイトル 規範的損害概念への展望 : 間接被害者論を契機として  
カナ キハンテキ ソンガイ ガイネン エノ テンボウ : カンセツ ヒガイシャロン オ ケイキ ト シテ  
ローマ字 Kihanteki songai gainen eno tenbo : kansetsu higaisharon o keiki to shite  
別タイトル
名前 Essai sur la notion de l'intérêt lésé  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 加藤, 雅之  
カナ カトウ, マサユキ  
ローマ字 Kato, Masayuki  
所属 神戸学院大学法学部講師  
所属(翻訳)  
役割  
外部リンク  
 
出版地
東京  
出版者
名前 慶應義塾大学大学院法学研究科  
カナ ケイオウ ギジュク ダイガク ダイガクイン ホウガク ケンキュウカ  
ローマ字 Keio gijuku daigaku daigakuin hogaku kenkyuka  
日付
出版年(from:yyyy) 2004  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 法學政治學論究 : 法律・政治・社会  
翻訳 Hogaku seijigaku ronkyu : Journal of law and political studies  
 
61  
2004  
6  
開始ページ 195  
終了ページ 226  
ISSN
0916278X  
ISBN
 
DOI
URI
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録

 
目次
一 はじめに
二 間接被害者に関する議論状況
 (一) 総論的問題
 (二) 各論的問題
  1 近親者からの損害賠償請求
  2 企業損害
  3 間接被害者の新たな類型
 (三) 小括
三 フランス判例の変遷
 (一) フランス不法行為法の構造と間接被害者
 (二) 判例の変遷
  1 一九世紀から二〇世紀まで-単なる利益侵害要件-
  2 一九三〇年代から-賠償請求権者の限定へ-
  3 一九七〇年判決-再び単なる利益侵害要件へ-
 (三) 小括
四 間接被害者論再考
 (一) 間接被害者論の構造的差異
 (二) 間接被害者論再検討の可能性
五 結びに代えて-不法行為法再構成の試み-
 (一) フランス法の構造的理解
 (二) 日本法の解釈論への可能性
 
キーワード
 
NDC
 
注記

 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Departmental Bulletin Paper  
著者版フラグ
none  
関連DOI
アクセス条件

 
最終更新日
Aug 30, 2012 09:00:00  
作成日
Aug 30, 2012 09:00:00  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 法学研究科 / 法學政治學論究 / 61 (200406)
 
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