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AN00234698-20180400-0183  
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本文公開日
 
タイトル
タイトル 監査における噓発見技術応用の可能性  
カナ カンサ ニ オケル ウソ ハッケン ギジュツ オウヨウ ノ カノウセイ  
ローマ字 Kansa ni okeru uso hakken gijutsu ōyō no kanōsei  
別タイトル
名前 The applicability of lie detection techniques to financial statement audit  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 永見, 尊  
カナ ナガミ, タカシ  
ローマ字 Nagami, Takashi  
所属 慶應義塾大学商学部  
所属(翻訳)  
役割  
外部リンク  
 
出版地
東京  
出版者
名前 慶應義塾大学出版会  
カナ ケイオウ ギジュク ダイガク シュッパンカイ  
ローマ字 Keiō gijuku daigaku shuppankai  
日付
出版年(from:yyyy) 2018  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 三田商学研究  
翻訳 Mita business review  
61  
1  
2018  
4  
開始ページ 183  
終了ページ 198  
ISSN
0544571X  
ISBN
 
DOI
URI
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
本稿は, 財務諸表において実施される質問において, 経営者あるいはその他の者による回答に虚偽の説明が含まれる可能性をより正確に察知するためには, 監査人はどのような技術を用いることができるのかを問題意識とする。そして回答者の認知的負荷を高め, 噓の検出能力を高めることのできる質問の技術として, 「想定外の質問」を実施することや「戦略的証拠活用テクニック」などについて検討し, 監査への応用を模索する。
 
目次

 
キーワード
質問  

認知的負荷  

噓の検出  

想定外の質問  

逆順の回答  

アイコンタクトの維持  

戦略的証拠活用テクニック  
NDC
 
注記
黒川行治教授退任記念号#論文
 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Journal Article  
著者版フラグ
publisher  
関連DOI
アクセス条件

 
最終更新日
Apr 25, 2019 16:13:24  
作成日
Aug 07, 2018 13:45:49  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
Aug 7, 2018    インデックス を変更
Apr 25, 2019    本文,版 を変更
 
インデックス
/ Public / 商学部 / 三田商学研究 / 61 (2018) / 61(1) 201804
 
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