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AN00234698-19731030-03959052  
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本文公開日
 
タイトル
タイトル 組織構造の違いが問題解決に与える影響について : BaloffとBeckerの所論の追証  
カナ  
ローマ字  
別タイトル
名前 Effects Organizational Structure on Problem Solving : A Replication of the Baloff and Becker Study  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 福川, 忠昭  
カナ  
ローマ字 Fukukawa, Tadaaki  
所属  
所属(翻訳)  
役割  
外部リンク  
 
出版地
 
出版者
名前  
カナ  
ローマ字  
日付
出版年(from:yyyy) 1973  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 三田商学研究  
翻訳 Mita business review  
16  
4  
1973  
10  
開始ページ 131  
終了ページ 149  
ISSN
0544571X  
ISBN
 
DOI
URI
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
この小論の目的は,組織構造の違いが組織行動,とりわけ問題解決にどのような影響を与えるかを1つの実験によって確かめることにある。実験はシカゴ大学のBaloffとBeckerが行なったものを参考にし,彼等が行なった仮説の検証を追証するとともに,日本人と米国人の違いによる組織行動の違いを検討することも試みている。部分的に,彼等の得た結果とは異なる結果が得られ,人間を対象とする問題の場合,単純に外国の結果を日本に適応することができないことを示している。
 
目次

 
キーワード
 
NDC
 
注記

 
言語
 
資源タイプ
text  
ジャンル
Journal Article  
著者版フラグ
publisher  
関連DOI
アクセス条件

 
最終更新日
May 25, 2024 23:07:07  
作成日
Apr 24, 2007 13:15:04  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 商学部 / 三田商学研究 / 16 (1973) / 16(4) 197310
 
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