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アイテムタイプ Article
ID
AN10086101-00000036-0193  
プレビュー
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キャプション  
本文
 
タイトル
タイトル 手形の無記名証券としての可能性  
カナ テガタ ノ ムキメイ ショウケン トシテ ノ カノウセイ  
ローマ字 Tegata no mukimei shoken toshite no kanosei  
別タイトル
名前 The probability of a note to bearer  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 廣瀬, 理恵子  
カナ ヒロセ, リエコ  
ローマ字 Hirose, Rieko  
所属 慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程  
所属(翻訳)  
役割  
外部リンク  
none  
出版地
東京  
出版者
名前 慶應義塾大学大学院法学研究科  
カナ ケイオウ ギジュク ダイガク ダイガクイン ホウガク ケンキュウカ  
ローマ字 Keio gijuku daigaku daigakuin hogaku kenkyuka  
日付
出版年(from:yyyy) 1998  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 法學政治學論究 : 法律・政治・社会  
翻訳 Hogaku seijigaku ronkyu : Journal of law and political studies  
 
36  
1998  
3  
開始ページ 193  
終了ページ 220  
ISSN
0916278X  
ISBN
 
DOI
URI
 
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録

 
目次
一 はじめに
二 現行法における無記名式の手形振出の可能性
 (一) 無記名式にて振り出すことの意味
 (二) 手形の無記名証券化
 (三) 現行法上無記名手形を振り出すことの可否
三 無記名式の手形振出の可否についての歴史的考察
 (一) 現行法(ジュネーブ条約)
 (二) ジュネーブ条約以前
四 無記名式の手形は原則であるか例外であるか
 (一) 毛戸博士の見解
 (二) 梅博士の見解
五 私見
六 おわりに
 
キーワード
 
NDC
 
注記

 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Departmental Bulletin Paper  
著者版フラグ
 
本文URI
 
アクセス条件

 
最終更新日
Sep 05, 2012 09:00:00  
作成日
Sep 05, 2012 09:00:00  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 法学研究科 / 法學政治學論究 / 36 (199803)
 
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