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AN00234698-20210800-0027  
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本文公開日
2022-08-25  
タイトル
タイトル 「法と経済学の実証分析」とマックス・ウェーバー  
カナ 「ホウ ト ケイザイガク ノ ジッショウ ブンセキ」ト マックス・ウェーバー  
ローマ字 "Hō to keizaigaku no jisshō bunseki" to Makkusu Wēbā  
別タイトル
名前 Empirical analysis of law and economics and Max Weber  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 牧, 厚志  
カナ マキ, アツシ  
ローマ字 Maki, Atsushi  
所属 慶應義塾大学商学部  
所属(翻訳)  
役割  
外部リンク  
 
出版地
東京  
出版者
名前 慶應義塾大学出版会  
カナ ケイオウ ギジュク ダイガク シュッパンカイ  
ローマ字 Keiō gijuku daigaku shuppankai  
日付
出版年(from:yyyy) 2021  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 三田商学研究  
翻訳 Mita business review  
64  
3  
2021  
8  
開始ページ 27  
終了ページ 58  
ISSN
0544571X  
ISBN
 
DOI
URI
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
法と経済学の実証分析について考察する。その予備的考察として,法学と経済学の関係とそれらを結ぶ法と経済学の立ち位置,経済学における規範分析と実証分析の関係,経済の実証分析の歴史と実証研究の蓄積,社会科学方法論における自然科学方法論と区別される特徴の有無について言及する。そのうえで,法と経済学の実証分析に対する基本的な分析手続を図式化し,カルテル価格協定事件と談合事件に対する法と経済学の実証分析を提示する。
 
目次

 
キーワード
法と経済学の実証分析  

厚生経済学の基本定理  

コースの定理  

認識の客観性  

価値前提  
NDC
 
注記
論文
 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Journal Article  
著者版フラグ
publisher  
関連DOI
アクセス条件

 
最終更新日
Mar 04, 2022 15:44:00  
作成日
Nov 19, 2021 12:41:52  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
Nov 19, 2021    インデックス を変更
Mar 4, 2022    本文,本文公開日,版 版 を変更
 
インデックス
/ Public / 商学部 / 三田商学研究 / 64 (2021) / 64(3) 202108
 
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