慶應義塾大学学術情報リポジトリ(KOARA)KeiO Associated Repository of Academic resources

慶應義塾大学学術情報リポジトリ(KOARA)

ホーム  »»  アイテム一覧  »»  アイテム詳細

アイテム詳細

アイテムタイプ Article
ID
AN00338172-00000029-0097  
プレビュー
画像
thumbnail  
キャプション  
本文
AN00338172-00000029-0097.pdf
Type :application/pdf Download
Size :957.7 KB
Last updated :Apr 27, 2007
Downloads : 1107

Total downloads since Apr 27, 2007 : 1107
 
タイトル
タイトル 日本の研究者、韓国の研究者  
カナ ニホン ノ ケンキュウシャ、カンコク ノ ケンキュウシャ  
ローマ字 Nihon no kenkyusha, Kankoku no kenkyusha  
別タイトル
名前  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 蔡, 芢錫  
カナ チェ, インソク  
ローマ字 Che, Insoku  
所属 慶應義塾大学産業研究所  
所属(翻訳)  
役割  
外部リンク  
 
出版地
 
出版者
名前 慶應義塾大学産業研究所  
カナ ケイオウ ギジュク サンギョウ ケンキュウジョ  
ローマ字 Keio gijuku daigaku sangyo kenkyujo  
日付
出版年(from:yyyy) 1999  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 組織行動研究  
翻訳 Keio studies on organizational behavior and human performance  
 
29  
1999  
3  
開始ページ 97  
終了ページ 107  
ISSN
 
ISBN
 
DOI
URI
 
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
日本の研究者と欧米の研究者とを比較した研究はいくつかある(日本生産性本部,1990,1991)。しかし, アジア諸国との比較研究は殆ど見当たらない。企業の研究開発が日本より遅れているアジア諸国, 例えば韓国の企業研究所で働く研究者に比べ日本の研究者はどのような違いが見られるのか。欧米の研究者との比較を通じて明らかになった日本の研究者の特徴はアジア諸国との比較でも当てはまるだろうか。本論文は, これまで日本をキャッチ・アップしようとしてきた韓国との比較研究を目的とする1)。具体的に,両国研究者の企業内での態度や行動, グループ・ダイナミックス,研究開発組織のマネジメントに関する認知における違いを明らかにする。
 
目次

 
キーワード
 
NDC
 
注記
慶應義塾大学産業研究所行動科学研究モノグラフ ; No. 45. 研究開発マネジメント : 日本と外国の比較
 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Journal Article  
著者版フラグ
 
本文URI
 
アクセス条件

 
最終更新日
Oct 25, 2021 19:57:35  
作成日
Apr 27, 2007 11:20:55  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 産業研究所 / 組織行動研究 / 29 (199903)
 
関連アイテム
 

ランキング

最も多く閲覧されたアイテム
1位 組織市民行動が成... (9153) 1st
2位 もしも世界がみん... (1292)
3位 人びとはどのよう... (399)
4位 伊藤隆太君学位請... (370)
5位 ドイツのSNS対策... (364)

最も多くダウンロードされたアイテム
1位 組織市民行動が成... (6769) 1st
2位 アセトアニリドの... (1301)
3位 中和滴定と酸塩基... (524)
4位 アルコール発酵の... (489)
5位 Instagram解析に... (424)

LINK

慶應義塾ホームページへ
慶應義塾大学メディアセンターデジタルコレクション
慶應義塾大学メディアセンター本部
慶應義塾研究者情報データベース