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AN00234698-19981000-00685944  
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タイトル
タイトル 環境政策の一般均衡分析 (西川俊作教授退任記念号)  
カナ カンキョウ セイサク ノ イッパン キンコウ ブンセキ ニシカワ シュンサク キョウジュ タイニン キネンゴウ  
ローマ字  
別タイトル
名前 General Equilibrium Approach on Environmental Policy (In Honour of Professor Shunsaku Nishikawa)  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 黒田, 昌裕  
カナ  
ローマ字 Kuroda, Masahiro  
所属 慶應義塾大学商学部  
所属(翻訳)  
役割  
外部リンク  

名前 野村, 浩二  
カナ  
ローマ字 Nomura, Koji  
所属 慶應義塾大学産業研究所  
所属(翻訳)  
役割  
外部リンク  
 
出版地
 
出版者
名前  
カナ  
ローマ字  
日付
出版年(from:yyyy) 1998  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 三田商学研究  
翻訳 Mita business review  
41  
4  
1998  
10  
開始ページ 27  
終了ページ  
ISSN
0544571X  
ISBN
 
DOI
URI
 
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
昨年12月に京都で開催された,いわゆるCOP3において,京都議定書として,参加161国が2008年から2012年の期間に地球温暖化ガスの削減に向けて努力することが合意をみた。我が国の現状を踏まえて,現時点でそこでの目標の達成の可能性とそのための政策施策を検討しておくことは重要である。環境資源のもつ特性を,経済学では,公共財であるという特性と外部性の特性とによって特徴づけている。この特性は,環境保全の問題を扱うためには,何らかの法的な枠組みが必要とされることを意味している。もし各経済主体が私的な利益追求にま
 
目次

 
キーワード
炭素税  

COP3  

京都議定書  

多部門一般均衡分析  

環境保全の経済的手段  
NDC
 
注記

 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Journal Article  
著者版フラグ
 
本文URI
 
アクセス条件

 
最終更新日
 
作成日
Apr 27, 2007 15:23:59  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 商学部 / 三田商学研究 / 41 (1998) / 41(4) 199810
 
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