慶應義塾大学学術情報リポジトリ(KOARA)KeiO Associated Repository of Academic resources

慶應義塾大学学術情報リポジトリ(KOARA)

ホーム  »»  アイテム一覧  »»  アイテム詳細

アイテム詳細

アイテムタイプ Article
ID
KAKEN_23790097seika  
プレビュー
画像
thumbnail  
キャプション  
本文
KAKEN_23790097seika.pdf
Type :application/pdf Download
Size :512.8 KB
Last updated :Oct 31, 2013
Downloads : 1920

Total downloads since Oct 31, 2013 : 1920
 
タイトル
タイトル 新規のコリン作動性神経賦活薬の開発と作用機序の解明  
カナ シンキ ノ コリン サドウセイ シンケイ フカツヤク ノ カイハツ ト サヨウ キジョ ノ カイメイ  
ローマ字 Shinki no korin sadosei shinkei fukatsuyaku no kaihatsu to sayo kijo no kaimei  
別タイトル
名前 A novel cholinergic enhancer and its mechanism of action  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 奥田, 隆志  
カナ オクダ, タカシ  
ローマ字 Okuda, Takashi  
所属 慶應義塾大学・薬学部・講師  
所属(翻訳)  
役割 Research team head  
外部リンク 科研費研究者番号 : 00322040
Publisher  
出版地
 
出版者
名前  
カナ  
ローマ字  
日付
出版年(from:yyyy) 2013  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
1 pdf  
上位タイトル
名前 科学研究費補助金研究成果報告書  
翻訳  
 
 
2012  
 
開始ページ  
終了ページ  
ISSN
 
ISBN
 
DOI
URI
 
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
コリン作動性神経末端において高親和性コリントランスポーター(CHT1)はアセチルコリン合成の律速段階であるコリン輸送を担う。CHT1のトラフィッキング制御機構や構造機能相関についてはよく知られていない。我々は、輸送基質であるコリンによって誘導されるCHT1細胞内移行の分子機構を明らかにした。また、CHT1の膜貫通トポロジーとオリゴマー構造についても明らかにした。
 
目次

 
キーワード
コリン作動性神経  

アセチルコリン  

コリントランスポーター  

トラフィッキング  

トポロジー  

オリゴマー  
NDC
 
注記
研究種目 : 若手研究(B)
研究期間 : 2011~2012
課題番号 : 23790097
研究分野 : 医歯薬学
科研費の分科・細目 : 薬学・生物系薬学
 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Research Paper  
著者版フラグ
 
本文URI
 
アクセス条件

 
最終更新日
Oct 30, 2013 09:00:00  
作成日
Oct 30, 2013 09:00:00  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 科学研究費補助金研究成果報告書 / 2012年度 / 日本学術振興会
 
関連アイテム
 

ランキング

最も多く閲覧されたアイテム
1位 徹底的行動主義に... (629) 1st
2位 ASMRに基づく身体... (384)
3位 ジャニーズのアイ... (314)
4位 新自由主義に抗す... (289)
5位 ユーザの写真・位... (261)

最も多くダウンロードされたアイテム
1位 ジャニーズのアイ... (685) 1st
2位 Instagram解析に... (390)
3位 アセトアニリドの... (347)
4位 都市空間における... (333)
5位 新参ファンと古参... (323)

LINK

慶應義塾ホームページへ
慶應義塾大学メディアセンターデジタルコレクション
慶應義塾大学メディアセンター本部
慶應義塾研究者情報データベース