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AA11671240-00220002-0192  
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本文公開日
 
タイトル
タイトル メタボローム解析のこれまでとこれから  
カナ メタボローム カイセキ ノ コレマデ ト コレカラ  
ローマ字 Metaborōmu kaiseki no koremade to korekara  
別タイトル
名前 The past and future of metabolome analysis  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 平山, 明由  
カナ ヒラヤマ, アキヨシ  
ローマ字 Hirayama, Akiyoshi  
所属 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授  
所属(翻訳) Associate professor, Graduate School of Media and Governance, Keio University  
役割  
外部リンク  
 
出版地
藤沢  
出版者
名前 慶應SFC学会  
カナ ケイオウ SFC ガッカイ  
ローマ字 Keiō SFC gakkai  
日付
出版年(from:yyyy) 2023  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 Keio SFC journal  
翻訳  
22  
2  
2022  
 
開始ページ 192  
終了ページ 200  
ISSN
13472828  
ISBN
9784877385941  
DOI
URI
JaLCDOI
10.14991/003.00220002-0192
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
メタボローム解析が本格的に実施されるようになってから約20年の月日が流れた。当初は、どの分析法が適しているのかという技術的な議論が主であったが、次第に様々な応用研究へ利用されるようになり、疾患機序の解明やバイオマーカーの発見など着実に成果を生みつつある。本稿では、これまで先端生命科学研究所で開発されてきたメタボローム解析技術について概説するとともに、今後どのような技術が求められるのかについて展望を述べたいと思う。
 
目次

 
キーワード
メタボロミクス  

キャピラリー電気泳動  

質量分析  

高感度化  

高速分析  

1細胞分析  
NDC
 
注記
特集 SFCバイオの軌跡
第4章 IABから羽ばたくバイオサイエンス
招待論文 : 総説・レビュー論文
 
言語
日本語  

英語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Journal Article  
著者版フラグ
publisher  
関連DOI
アクセス条件

 
最終更新日
Jun 06, 2023 13:15:39  
作成日
Jun 06, 2023 13:15:39  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
Jun 6, 2023    インデックス を変更
 
インデックス
/ Public / 湘南藤沢 / Keio SFC journal / 22(2) 2022
 
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