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KAKEN_22530680seika  
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タイトル
タイトル 説得における相互作用性と受け手の自動的反応に関する研究  
カナ セットク ニ オケル ソウゴ サヨウセイ ト ウケテ ノ ジドウテキ ハンノウ ニ カンスル ケンキュウ  
ローマ字 Settoku ni okeru sogo sayosei to ukete no jidoteki hanno ni kansuru kenkyu  
別タイトル
名前 Interaction between the source and the recipient and the recipient's automatic responses in persuasion  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 今井, 芳昭  
カナ イマイ, ヨシアキ  
ローマ字 Imai, Yoshiaki  
所属 慶應義塾大学・文学部・教授  
所属(翻訳)  
役割 Research team head  
外部リンク 科研費研究者番号 : 20192502  
Publisher  
出版地
 
出版者
名前  
カナ  
ローマ字  
日付
出版年(from:yyyy) 2013  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
1 pdf  
上位タイトル
名前 科学研究費補助金研究成果報告書  
翻訳  
 
 
2012  
 
開始ページ  
終了ページ  
ISSN
 
ISBN
 
DOI
URI
 
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
対面する二者が、説得テーマに関する長所と短所を相互に挙げた後、送り手が受け手に一定の意見をもつよう働きかけるという説得場面を実験的に設定した。その結果、長所に同期させる形で、送り手が受け手の動作をミラーリングすることが受け手に影響を与え得ること、個人的な利益よりも社会全体の利益を強調することが効果的である傾向、そして、受け手が自分に説得能力があると認知しているほど影響されにくいことが見出された。
 
目次

 
キーワード
説得  

相互作用  

論拠  

ミラーリング  

非言語的コミュニケーション  
NDC
 
注記
研究種目 : 基盤研究(C)
研究期間 : 2010~2012
課題番号 : 22530680
研究分野 : 社会科学
科研費の分科・細目 : 心理学・社会心理学
 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Research Paper  
著者版フラグ
 
本文URI
 
アクセス条件

 
最終更新日
Oct 30, 2013 09:00:00  
作成日
Oct 30, 2013 09:00:00  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 科学研究費補助金研究成果報告書 / 2012年度 / 日本学術振興会
 
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