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AN00234698-19971000-00685874  
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タイトル
タイトル 地域経済統合の戦後貿易への影響 : EEC, LAFTA, CMEAを事例として (福島義久教授追悼号)  
カナ チイキ ケイザイ トウゴウ ノ センゴ セカイ ボウエキ エノ エイキョウ EEC LAFTA CMEA オ ジレイ トシテ フクシマ ヨシヒサ キョウジュ ツイトウゴウ  
ローマ字  
別タイトル
名前 An Econometric Study of Trade Creation and Trade Diversion in the EEC, LAFTA and CMEA (Memorial Issue of the Late Professor Yoshihisa Fukushima)  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 遠藤, 正寛  
カナ  
ローマ字 Endoh, Masahiro  
所属 小樽商科大学  
所属(翻訳)  
役割  
外部リンク  
 
出版地
 
出版者
名前  
カナ  
ローマ字  
日付
出版年(from:yyyy) 1997  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 三田商学研究  
翻訳 Mita business review  
40  
4  
1997  
10  
開始ページ 183  
終了ページ  
ISSN
0544571X  
ISBN
 
DOI
URI
 
JaLCDOI
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録
本稿では, EEC(ヨーロッパ経済共同体),LAFTA(ラテンアメリカ自由貿易連合),そしてCMEA(経済相互援助会議)の各地域経済統合機構が戦後の世界貿易フローヘ与えた影響を分析する。用いる手法はグラビティ・モデルであり,これに貿易創出効果と貿易転換効果を把握するためのダミー変数を導入した。分析の結果, EECは域内貿易,対外貿易共に1970年以降引き上げ効果が年々弱まってきていることが明らかになった。またLAFTAの形成によって貿易創出効果と貿易転換効果の強化が観察でき,CMEAには貿易創出効果と共に
 
目次

 
キーワード
グラビティ・モデル  

貿易創出  

貿易転換  

EEC  

LAFTA  

CMEA  
NDC
 
注記

 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Journal Article  
著者版フラグ
 
本文URI
 
アクセス条件

 
最終更新日
 
作成日
Apr 26, 2007 13:42:00  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 商学部 / 三田商学研究 / 40 (1997) / 40(4) 199710
 
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