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AA1203413X-20170224-0419  
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タイトル
タイトル 詐欺罪における間接的損害について  
カナ サギザイ ニ オケル カンセツテキ ソンガイ ニ ツイテ  
ローマ字 Sagizai ni okeru kansetsuteki songai ni tsuite  
別タイトル
名前 Die mittelbaren Schäden beim Betrug  
カナ  
ローマ字  
著者
名前 荒木, 泰貴  
カナ アラキ, タイキ  
ローマ字 Araki, Taiki  
所属 慶應義塾大学大学院法務研究科助教  
所属(翻訳) Research assistant of criminal law, Keio University Law School  
役割  
外部リンク  
Publisher  
出版地
東京  
出版者
名前 慶應義塾大学大学院法務研究科  
カナ ケイオウ ギジュク ダイガク ダイガクイン ホウム ケンキュウカ  
ローマ字 Keio gijuku daigaku daigakuin homu kenkyuka  
日付
出版年(from:yyyy) 2017  
出版年(to:yyyy)  
作成日(yyyy-mm-dd)  
更新日(yyyy-mm-dd)  
記録日(yyyy-mm-dd)  
形態
 
上位タイトル
名前 慶應法学  
翻訳 Keio law journal  
 
37  
2017  
2  
開始ページ 419  
終了ページ 440  
ISSN
18800750  
ISBN
 
DOI
 
URI
 
JaLCDOI
 
NII論文ID
 
医中誌ID
 
その他ID
 
博士論文情報
学位授与番号  
学位授与年月日  
学位名  
学位授与機関  
抄録

 
目次
I はじめに
II ドイツにおける間接的損害に関する議論
 1 素材同一性
 2 間接的損害の具体例
 3 間接的損害が問題になる理由
 4 素材同一的であるべき対象
 5 小括
III 日本における間接的損害に関する議論
 1 将来的な不利益の考慮
 2 将来的な不利益の考慮に対する批判
 3 損害として考慮可能な範囲の限定の必要性
 4 他の判例との関係
 5 内在性の要請
 6 利益との同一性による限定の試み
IV おわりに
 
キーワード
 
NDC
 
注記
井田良教授退職記念号#論説
 
言語
日本語  
資源タイプ
text  
ジャンル
Departmental Bulletin Paper  
著者版フラグ
 
本文URI
 
アクセス条件

 
最終更新日
Mar 22, 2017 09:31:34  
作成日
Mar 22, 2017 09:31:34  
所有者
mediacenter
 
更新履歴
 
インデックス
/ Public / 法務研究科 / 慶應法学 / 37 (201702)
 
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